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〜次回公演〜
6月28日(火)
場所:Zher the ZOO YOYOGI
ホラ吹き団長と秘密のサーカス
井乃頭蓄音団/▲s/ツィゴイネル曲芸楽団
OPEN 18:30/START 19:00 ADV. ¥2800/DOOR ¥3000
L(未定)・e+ 5/28〜 / ZTZ 5/28〜
です。お楽しみに〜。。
メンバー紹介

中ムラサトコ(ボイスパフォーマー、足踏みオルガン、太鼓)
強烈なボイスパフォーマンスと、オルガン弾き語り、太鼓の叩き歌いで、独自の音楽を展開。ノルウェー公演をはじめ、フランスのサラヴァレーベルのコンピレーションアルバムなどに参加。2008年度ベルリン国際映画祭新人賞作品「パークアンドラブホテル」に出演、映像に関わる作品も多い。現在、横浜を拠点に乳幼児の為のアートワークショップ「コソダテは爆発だ!」を横浜山手ゲーテ座にて開催中。〜でたらめで誠実で楽しげ〜が人生のテーマ。

タカダアキコ(エキゾチックパフォーマー・ベリーダンサー)
1995年より、ベリーダンスを始める。ベリーダンスのカンパニーにて、ダンサー、振付師、舞台演出、衣装、ダンス講師等で国内外のショウに出演。カンパニーメンバーとして10年間活動。三人目の子供を出産し、独立。ベリーダンスの無理なく柔らかい身体表現とオリジナルの表現を織り交ぜたスタイルで、現在日本国内を中心に様々なダンスやパフォーマンス、ワークショップを展開する。

おこたんぺ(ジャグリング)
クリスタルボールをくる〜り、ふわ〜り、ぽわ〜るコンタクトジャグリングの名手。2000年、旅行中にジャグリングに出会い、独学で数々の技法を習得。2004年よりジャグリング・アーティストとしての活動を開始。YouTubeで140万アクセスを打ち出したモンスター。そんな怪物ランドのプリンスことおこたんぺがあなたを不思議な世界へ誘う。

日比谷カタン(ギター)
広告デザイン、イラストレーターとして活躍するかたわら2001年に弾き語りによる活動を開始。物語性が強く情報過多な歌詞、声色を使い分ける多重人格な歌声、プログレッシヴかつポップ、緻密なアレンジの楽曲に独創的なアコースティックギターを駆使、噺家ような洒脱なトークを交えたステージングが評価される。海外での評価も高く、多数の欧州系ジャズ・フェスティバルに出演、仏公演等でも成功を収めた。

向島ゆり子(ヴァイオリン)
1980年代に「PUNGO」で注目される。その後、串田和美、流山寺祥、故古川あんずなど芝居や舞踏での音楽監督をつとめる一方、「おU」「ベツニナンモクレズマ」など様々なバンドに関わる。1996年にはオリジナル曲を集めた初リーダーアルバム「right here!!」を発表。その後様々なジャンルの歌手のサポートや数々のセッション、レコーディング、コンサート活動を行っている。近年は海外のアーティストとの共演も多い。

吉田悠樹(二胡)
1982年東京生まれ。2001年の夏に寿町フリーコンサートを体験、その次の日から二胡による演奏を始める。現在は「NRQ」「カナリア」「前野健太とDAVID BOWIEたち」などのバンドを中心に活動中。2010年2月にNRQのファーストアルバム「オールド・ゴースト・タウン」をリリースする。過去のコンサート/レコーディングでの共演に大工哲弘、渡辺勝、Tristan Honsinger、PoPoyans、三輪二郎など。

平井ペタシ陽一(パーカッション)
1979年、横須賀生まれ。16歳より独学でドラムを始める。
18歳より加入の某音響系3ピースバンドの活動を機にさまざまなジャンルでの演奏、録音活動を行う。2005年5月よりダラブッカ等のアラブパーカッションを演奏し始める。2008年、トルコ、エジプトへ。現地の音に触れる旅に出る。「ある時は、どんな複雑なリズムでも、寄り添うようにピタリと合わせ、ある時はグイグイとリードする究極のパーカッションとドラムを打ちならす謎の男ペタシ」。 (中ムラサトコ・談)
ドウイ(映像)
おのあとこ、轟岳による造形ユニット。横浜・石川町「ドウイの実験室」にてこども造形教室を開催し、クリエイティブな遊びの時間を研究。説明しすぎない、きれい、てづくり、温度、風、色、手触り、そんな感じが気持ち良い映像を製作している。

